夜間拝観料
円通院 夜間拝観券
| ⼤⼈ | 1,500円(中学⽣以上) |
|---|---|
| ⼩学⽣以下 | 無料 |
※山門付近は混み合いますので、事前の購入をお勧めいたします。
販売場所
三聖堂前松島 もみじ庵(16:00〜20:45)
※10:00〜16:00に事前購入ご希望の方は洗心庵でご購入ください。
※夜間は、洗心庵での販売はいたしません。
※オンラインでの販売は行っておりません。
※当院に駐車場が無いため、公共交通機関をご利用ください。

| ⼤⼈ | 1,500円(中学⽣以上) |
|---|---|
| ⼩学⽣以下 | 無料 |
※山門付近は混み合いますので、事前の購入をお勧めいたします。
三聖堂前松島 もみじ庵(16:00〜20:45)
※10:00〜16:00に事前購入ご希望の方は洗心庵でご購入ください。
※夜間は、洗心庵での販売はいたしません。
※オンラインでの販売は行っておりません。
※当院に駐車場が無いため、公共交通機関をご利用ください。

2026年 10月24日(⼟)〜 11月23日(月・祝)まで
毎日17:30から21:00(最終受付20:45)
【石庭】10月下旬~11月中旬
【心字の池】11月上旬~11月中旬
【三慧殿】11月上旬~
約15〜30分程度
見頃を迎えた土日・祝日の17:30〜19:00までは大変混雑いたします。
ライトアップ期間、日中の拝観時間が短くなる場合がございます。
準備中
スポットを
タッチ!
枯山水(かれさんすい)庭園とモミジのライトアップが見事です。
照らされて赤く浮かび上がる紅葉は日中とはまた違った趣があります。
遠州の庭の紅葉がライトアップされ鏡のように映り、逆さ紅葉となって映し出される一番人気のポイントです。
幻想的な景色は、この世のものとは思えないほどの美しい光景です。
神秘的に浮かび上がる、伊達光宗公の霊廟、三慧殿。
周辺の林や竹林、洞窟群などがさまざまな色彩にライトアップされ、圧倒的な存在感を放ちます。
おかげ様で「円通院紅葉ライトアップ」も今年で21回を迎えることができました。
安全に快適にお楽しみいただく為に、皆様へお願いがございます。
安全の為、境内における撮影の際は、一脚・三脚・自分撮りスティック棒・スタビライザー・ドローン等の補助機材の使用はご遠慮ください。
ハンドグリップ式のウェアラブルカメラの使用はご遠慮ください。
商用・営利目的の写真撮影は禁止とさせていただきます。
円通院公式Instagramアカウント「@entsuin_matsushima」を検索してフォロー。
円通院の院内で写真を撮影。おすすめ風景などお気に入りのシーンを撮影してください。
撮影した画像にハッシュタグ「#円通院紅葉2026フォトコンテスト」を付けて投稿。
円通院 紅葉2026フォトコンテスト
※2026年に円通院紅葉を撮影された写真に限ります
2026年10月24日(土) ~ 2026年11月23日(月・祝)
2027年1⽉を予定しています
最優秀賞 1名 御礼 10,000円 円通院年間撮影権(年間拝観券+境内三脚撮影許可)
※通常、境内は三脚を利用できません
優秀賞 2名 御礼 5,000円
※入賞された方にはダイレクトメッセージを送信するためInstagram Ver5.0以降のダウンロード、またはアップデートが必要になります。
※お使い端末のInstagramの通知設定(プッシュ通知)をオンにして下さい。
円通院がInstagramを活用して実施する「円通院 紅葉2026 フォトコンテスト」に応募の方は、以下をよくお読みいただき、同意の上応募してください。ハッシュタグ#円通院紅葉2026フォトコンテストを付けて応募された場合には、応募規約に同意したものとみなします。
個人情報は御礼の発送の為に利用させていただきます。
臨済宗妙心寺派 松島 円通院
〒981-0213 宮城県松島町松島字町内67
電話:022-354-3206
演奏者のご紹介
Performer
毎晩、様々なアーティストによるライブ演奏(ミニコンサート)を予定しております。
ピアノ
宮城県仙台市出身、在住の音楽映像作家。ピアノを主体としたオリジナル曲と自身で制作した映像作品の発表をし続けている。ソロ活動や他ジャンルのアーティストとのコラボレーション作品を美術館やギャラリーを中心に発表。
2020年にスタジオぐれーぷざうるすを立ち上げ、5thアルバム「DD」を発表する。
2021年に盆踊りと懐かしさをテーマにした個展「おまつるふ」を開催。
2022年に3人のアーティストユニットによる音と映像のコラボレーション「Sink in to」を展示とライブパフォーマンスで発表する。
2023年に雨と懐かしさをテーマにした6thアルバム「Cinnamon」、
2025年に光と懐かしさをテーマにした7thアルバム「Cucumber」をリリース。
Webサイト:https://www.asanotakuya.com/
ギター
15歳からギターを始め、工藤純齋藤亮吉田修各師に師事。2011年、第12回全日本アマチュアギターコンクールにて最年少優勝。仙台を中心に個人の演奏活動やプロミュージシャンのバックバンドのサポートを行う傍ら、ギター教師として教鞭を取る。クラシック、アコースティック、エレクトリックとジャンルを問わずギターを奏でる。また、スタジオワークも務めている。
馬頭琴
15歳でベースを始め、2006年から様々なバンドやアーティストのライブサポート、レコーディングに参加。2016年北海道ツアー中に出会った馬頭琴奏者、嵯峨治彦氏が奏でる音色に衝撃を受ける。2018年、松島円通院でのステージをきっかけに馬頭琴奏者としての活動を開始。以降、ソロシングルの配信、アーティストのレコーディングへの参加、ライブサポートなど宮城・東京を拠点に活動中。
キーボード
音楽に携わっていた両親の影響と幼稚園の先生からの勧めで、4歳からエレクトーンを小野寺幹子氏に師事。中学、高校では吹奏楽部でパーカッション(打楽器)を担当。高校卒業後、仙台市を中心に演奏活動を始める。鍵盤楽器のソロ演奏の他、管弦楽器など様々な楽器とのセッションを行っており、アーティストのサポートキーボードとしても演奏を行っている。バレエやミュージカル等の舞台楽曲制作、映画音楽やTVCMの音源制作、ラジオキャンペーンソングの編曲、オリジナル曲の制作、ラジオパーソナリティなど多方面で活動中。
アンビエント・横笛
サウンドアーティスト、郷土芸能愛好家。フォークロア、土地の音、響きをテーマにフィールドレコーディング、アンビエント、ギターや横笛などの即興演奏を探求。演奏、作曲、映像制作、郷土芸能団体の囃子手など多岐に渡り活動。
Webサイト:https://linktr.ee/coupieyukki
ヴァイオリン
宮城県出身。3歳よりヴァイオリンを始め、12歳でドラムを始める。ドラム,ヴァイオリンで色々なアーティストのツアー,レコーディングに参加。ヴァイオリンソロ演奏家としても活動をしていた。
2018年に両側小脳梗塞を発症した。その後様々な助けを頂き、現在ヴァイオリンの演奏に復帰。今この自分で自分なりの音を求めて活動中。
仙台在住の箏弾き増岡陽子と鹿又淑恵とのお箏Duo。
同じ師匠のもと幼少より箏・三絃を始めた増岡陽子と鹿又淑恵。
ふたりの‘異’なる性質で‘箏’の音色を豊かに奏でる〈こといろ〉。
他4人の仲間で結成した〈音緒の会〉から、ちょんとはぜる。
〈音緒の会〉は地唄箏曲のより深い理解と表現の追及を志して2011年より演奏活動を始める。
古典に重きを置きつつ、最近では邦楽の更なる普及を目指し、ポップスやクラシックなども演奏し、さまざまな演奏会、イベント、コンサートに出演。
また小中学校での鑑賞・体験授業、児童クラブ、福祉施設など多彩に演奏活動を行っている。
おこと教室主宰、部活動指導など後進の育成にも力を注いでいる。
生田流宮城社大師範。宮城県芸術協会会員。仙台三曲協会役員。
能楽師
森田流笛方 父・十世寺井久八郎ならびに祖父・寺井啓之に師事
重要無形文化財総合指定保持者「能楽の心と癒やしプロジェクト」として、2011年夏より主に宮城県域を中心に慰問活動を おこなっている。
演奏スケジュール
Performance Schedule
※演奏順は未定です。
※天候状況により、演奏場所の変更又は演奏を中止する場合がございます。
